立山 暢一郎

    取得資格

    ・理学療法士(国家資格)
    ・日本スポーツ協会認定
    アスレティックトレーナー
    ・NSCA 認定 CSCS
    ・オーソティックスソサエティー認定
    フットケアトレーナー

    プロフィール

    平成11年3月 岡山医療技術専門学校理学療法学科卒業

    平成11年4月 特定医療法人竜操整形入職 

    平成16年2月 学校法人本山学園 岡山医療技術専門学校 理学療法学科専任教員

    平成21年3月 日本福祉大学福祉経営学部医療・福祉マネジメント学科 卒業

    医療法人竜操整形外科病院に理学療法士として平成11年4月より5年間勤務する。主に整形外科疾患・スポーツ外傷・障害の手術直後である超急性期患者から回復期・生活期である外来患者・保存療法患者を担当し5年間で4万人以上の患者様の治療を担当する。

    その後、学校法人本山学園岡山医療技術専門学校の理学療法学科専任教員として平成16年より約15年間勤務する。専門として整形外科、スポーツ学、等を教授し、学会発表、論文投稿を行った。また、スポーツトレーニング企画室長として企画・運営を行う。教育活動の傍ら非常勤として整形外科クリニックに勤務する。その他、社会貢献活動として、高校野球部のトレーナー、各種競技メディカルスタッフ等に積極的に活動を行ってきた。

    真島 雄一郎

    取得資格

    • 理学療法士(国家資格)
    • NSCA 認定パーソナルトレーナー
    • JARTA認定トレーナー
    • オーソティックスソサエティー認定フットケアトレーナー
    • 筋膜マニピュレーション®認定スペシャリスト(CFMS)

    プロフィール

    平成11年3月 岡山医療技術専門学校理学療法学科卒業

    平成11年4月 特定医療法人竜操整形入職 

    平成26年4月 りゅうそうクリニックリハビリテーション科主任

    平成29年8月 竜操整形外科病院リハビリテーション科主任

    医療法人竜操整形に平成11年より理学療法士として20年間勤務。主に整形外科疾患やスポーツ障害などの急性期から回復期にかけての入院・外来治療、また同一施設内の介護施設にて高齢者の介護予防業務にも従事する。20年間で10万人以上の患者様の治療を担当する。病院内業務以外にも社会貢献活動として学校やスポーツ現場にてトレーナー活動や障害予防のためのメディカルチェック、健康教室での講演なども積極的に行ってきた。

    また同時に整形外科クリニック、医療施設にて非常勤として勤務する。

    その他、自己研鑽としても複数の専門分野の資格を取得し患者様の治療を行ってきた。

    令和元年には世界的な筋膜治療である『筋膜マニピュレーション®』の国際コースを終了し国際認定試験を受験、合格し認定スペシャリスト(Certified Fascial Manipulation® Specialist (CFMS))として認定される。

    講習会受講歴

    • 筋膜マニピュレーション国際コース (レベル1、2、3、マスターコース)
    • MULLIGAN CONCEPT( Part A、B )
    • MANUAL CONCEPTS ( Spinal Mediated Neural Tissue Pain Disorders Course)
    • オーストラリア・マニュアルセラピー(基礎、アドバンス)
    • 脊柱の評価と治療 S1  
    • 四肢の評価と治療 上級 E1 
    • 筋・筋膜の評価と治療 MF1  
    • The Evaluation & Treatment of the Movement System (Lumbar Spine & Hips)
    • MECHANICAL DIAGNOSIS AND THERAPY ( PART A、B )
    • Spine Dynamics療法(アドバンスコース)

    山口 雄大

    取得資格

    • 理学療法士(国家資格)
    • PHIピラティスコンプリヘンシブ       インストラクター

    プロフィール

    平成19年3月 川崎医療福祉大学 医療技術学部リハビリテーション学科卒業

    平成19年4月 特定医療法人竜操整形外科病院 入職

    平成21年4月 りゅうそうクリニック転属

    医療法人竜操整形外科病院・りゅうそうクリニックにて理学療法士として15年間勤務。特に外来専門のりゅうそうクリニックで痛みがでた当日の来院患者の治療から長期的なコンディショニング、専門医とともにスポーツ障害の選手の治療、トレーニングを担当。ピラティスメソッドを用いた運動指導では身体の仕組みから丁寧に説明して正しい姿勢や動き方を提供して非常に好評を得ていた。またピラティスメソッドをスポーツ現場にも生かして高校女子バレーボール部のトレーナー活動にも従事。さらにリビングカルチャースクールの講師としてピラティスのグループレッスンを行い、多くの方に美しい姿勢とピラティスの楽しさを伝えている。